概要

社会福祉法人 塔ノ原福祉会
理事長 堂園晴彦
開設 1953年(2018年は創立65年目)

 

<運営方針・目的>
児童福祉法の理念に則り、養護と教育が一体となり人間性豊かな園児の育成に努める。心と身体両方に働きかける保育を行い、健康・安全に配慮した給食を提供する。職員は園児の健やかな成長の為、園内外の研修及び自己学習を通じて保育の質を高めるべく努める

 

<役員>
理事長 堂園 晴彦(堂園メディカルハウス院長)
理 事 堂園 文子(錦ケ丘保育園園長)
理 事 片瀬 剛(片瀬クリニック院長)
理 事 井上 剛(鹿児島市議会議員)
理 事 川添 まり子(コアコンディショニング マスタートレーナー、保健体育教諭)
理 事 永山 惠子(NPO法人地域サポートよしのねぎぼうず 理事長)
理 事 穂原 茂(錦ケ丘幼稚園園長)
監 事 玉川 恵(城山観光株式会社 取締役、株式会社ソラシドエア 取締役、日本特殊陶業株式会社 取締役)
監 事 白澤 繁樹(ひふみよ合同会社 / 就労継続支援B型事業所 ひふみよベース紫原 CEO、株式会社 Funfair 取締役)

 

沿革

1953 保育所設置認可、定員60名。吉井サミ初代園長
1978 社会福祉法人塔ノ原福祉会設立。堂園壯意初代理事長
1979 社会福祉事業として錦ヶ丘保育園を設置。定員を90名へ。
  創設者吉井サミ逝去。
1980 新園舎落成
1981 錦ヶ丘保育園 創立30周年記念祝賀会開催
1995 初代理事長堂園壯意逝去、堂園晴彦が理事長に就任
1999 錦ヶ丘幼稚園・保育園合同職員室「錦坤館」落成、のはら園完成、0歳児保育開始
2001 鹿児島市福祉事務所創設50周年記念式典にて感謝状授与
2002 園舎大型改修工事着工(翌年完成)
2003 創立50周年記念事業「中川ひろたか。新沢としひこコンサート」及び記念式典開催
2006 一時保育事業開始、園舎2F廊下外窓取り付け、裏門設置
2007 子育て支援事業開始、特定保育事業開始
2008 耐震診断実施
2009 吉野地区待機児童増加の為、100名へ定員増。
2010 三輪車置き場設置
2011 木製大型遊具エイトランの寄贈を受ける。
2012 児童発達支援事業所まふぃん開設(上之園町)
2013 園バス(中型車)2台入れ替え
2014 一時預かり保育室建築
2016 絵本館建築、エイトランを園庭へ移設
2017 アフタースクール錦ヶ丘校舎建築開始(翌年完成)
2018 放課後児童クラブアフタースクール錦ヶ丘開所